Maze Survival

Inferno Protocol 迷路サバイバルガイド - 2026年10月対応ルート

クイック回答

Inferno Protocol攻略の入口です。v0.6と2026年10月2日QoL更新後もJunkyard、Jungle、Swamp、Layer 3入場修正、Jungle mines/caves、Swamp / Cave exits、Signs、マーカー、テレポーター、発電機ゲートを前提にルートを判断します。

確認記録
公開: 最終確認: 大型アップデート後は再確認

Inferno Protocol 攻略:迷路サバイバルガイド

SteamはEarly AccessでJunkyard、Jungle、Swampの3つの迷路層がプレイ可能だと説明しています。current build / last verified: 2026年10月11日時点では、2026年9月30日のv0.6と2026年10月2日のQoL更新を前提に確認します。v0.6のmelee blockingは戦闘中の被弾を減らす新要素ですが、Junkyard、Jungle、Swampの層順や出口判断そのものを置き換えるものではありません。Inferno Protocol攻略で最初に見るべき流れは、層の特徴を把握し、進路を記録し、出口候補を見つけたら横道探索を止めることです。

出口探しだけを急ぐ場合は、次に Inferno Protocolで出口を見つける方法 を開いてください。このページでは、どのbiomeで何を観察し、いつ戻るかを決めるための全体ルートを扱います。

Early Access版メモ

このページは2026年8月28日に始まったEarly Access版と、2026年9月30日のv0.6、2026年10月2日のQoL更新を前提にしています。10月2日の修正では「interiorを出たあと迷路が読み込まれず落下する」問題が修正されていますが、Junkyard / Jungle / Swampの層判断、Signs、マーカー、短い復帰ループを使う基本方針は引き続き有効です。大型アップデートで層、クラフト、注射器、敵の挙動が変わった場合は、固定マップよりも現在のゲーム内表示と公式Steam情報を優先してください。次に詰まる場所が決まっているなら、出口ガイド、クラフトと資源、アビリティと注射器、パッチノート を先に確認します。

現在ビルドで使う判断

状態攻略での扱い
confirmed: Junkyard / Jungle / Swamp3層の特徴を読み、低視界、資源、敵圧、出口候補を層ごとに分けて記録する。
confirmed: v0.6 melee blocking右クリック / L2のブロックは戦闘補助として使う。迷路ルート、出口候補、発電機ゲートの判断は従来どおりSigns、マーカー、基準点で確認する。
confirmed: 2026年10月2日QoLinterior退出後の迷路読み込み失敗は修正済みとして扱う。落下や未読み込みを前提にした古い回避メモは優先しない。
current practical method固定マップを探すより、層名、発電機状態、洞窟・坑道入口、出口候補、戻れる基準点をセットで残す。

v0.55で変わる確認ポイント

項目現在の扱いルート判断
Layer 3入場v0.55で入場問題が修正済みLayer 3に進めない前提の古いメモは使わない。
マーカー消失バグが修正済み壁の印や目印を使う価値は上がったが、層変更や迷路変化に備えて方角と戻り地点も残す。
テレポーター遠いテレポーターの撤去がしやすくなり、設置型テレポーターにエフェクトが追加古い設置物を放置せず、帰還ループごとに残すテレポーターを整理する。
発電機とゲート発電機を止めるとゲートが閉じなくなり、Jungle層の発電機効果も修正済みゲート前では敵処理より先に発電機状態を確認する。
Layer 2 Jungle2026年8月30日にmines/caves追加Jungleは地上ルートだけで判断せず、洞窟・坑道入口を復帰点として記録する。
Auto-save2026年8月30日に追加。Gameplay Settingsで間隔調整または無効化が可能、初期値は45分深い探索やLayer移動の前に保存間隔を確認する。

2026年9月の更新影響

2026年9月のEarly Access更新では、Layer spawn behavior、Swamp / Cave exits、marker reliability、generator behavior に関わる修正が続いています。古い動画や固定マップを使う場合でも、出口候補、洞窟入口、発電機ゲート、マーカーの扱いは現在のビルドで見直してください。

更新対象攻略での扱い
Layer spawn behavior敵の壁際出現や層ごとの湧き方は、古い安全地帯メモをそのまま信用せず、実際の部屋単位で確認する。
Swamp / Cave exitsSwamp出口やCave exitsに関する修正後は、詰まった場所をバグ前提で判断せず、出口候補を短い復帰ループで再確認する。
v0.58 Swamp Layer毒キノコ、Swamp traders、敵密度、視界や地形の変化は現在のビルドで確認する。古いSwamp動画の安全地帯、敵数、固定ルートをそのまま使わない。
Signs / Marker reliabilitySignsとマーカーは使いやすくなっても、層移動や迷路変化に備えて方角、戻り地点、目立つ地形をセットで記録する。
rotating maze sync9月12日更新でrotating mazeのclippingとitem syncが修正されている。古い「回転後に必ずズレる」前提ではなく、現在のビルドでSigns、落とした物、出口候補を再確認する。
Generator behaviorゲートや発電機の状態は戦闘前に確認し、JungleやSwampで古い発電機メモと違う挙動があれば現在の表示を優先する。

最初の攻略ルート

順番目的次の行動
1層を読むJunkyard、Jungle、Swampの視界、資源、敵圧を記録する。
2進路を残すSigns、壁の印、落とした物、方角、戻れる基準点をセットで覚える。
3出口を絞る出口候補を見つけたら、探索範囲を広げずに短い復帰ループへ切り替える。
4専用手順へ進む出口判断は 出口ガイド で確認する。

確認済み迷路層

迷路層状態先に記録すること
JunkyardEarly Access確認済みスクラップ、罠、地標、出口、敵圧。
Jungle / Layer 2Early Access確認済み。2026年8月30日にmines/caves追加視界、隠れ場所、資源、音の手がかり、洞窟・坑道入口、発電機状態。
Swamp / Layer 3Early Access確認済み。v0.55でLayer 3入場問題が修正済み。v0.58後は毒キノコ、Swamp traders、敵密度を再確認低視界、危険地形、安全な帰還点、ゲートと発電機の関係。

基本ルール

  1. 移動しながら場所と方向を記録する。
  2. 資源探索をルート判断として扱う。
  3. 協力プレイでは地標担当と物資担当を分ける。
  4. ルートが変わったら、最後に確認できた場所から判断し直す。
  5. 出口候補を見つけたら、層探索ではなく 出口手順 を優先する。

分割タイミング

Junkyard、Jungle、Swampはまずこのページに集約します。GSCで特定の層に継続した表示が出たら、専用ページに分けます。